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 11日、東京お台場のZEEP TOKYOで、歌手の田原俊彦(48)が毎年恒例のサマーコンサートを行った。
今年30周年を迎えたこともあり、『抱きしめてTONIGHT』『ごめんよ涙』というお馴染みのヒット曲から、『原宿キッス』『悲しみTOOヤング』『グッドラックLOVE』『チャールストンにはまだ早い』『ピエロ』といった80年代初頭のヒット曲まで、シングルを中心に全24曲を歌い切った。

 田原といえば、日本で初めてムーンウォークを披露した男としても知られ、一時期「和製マイケル・ジャンクソン」の異名を取ったこともあった。
MCでは、
「憧れの男というか、好きな男が3人いる。1人はアイルトン・セナ、もう一人はマイケル・ジャクソン」
と語り始め、
「マイケルはまだ生きている気がする。ディズニーランドとかUSJにいるんじゃない?」
とマイケル生存説を唱えた。
「今年、ロスに行くので、お墓参りをしてくる」
という根っからのマイケル好きの田原は、アンコールで、マイケル・ジャンクソンが95年のMTVアワードで魅せたダンスパフォーマンスを再現。
『Dangerous』を中心に時折、自らの曲も混ぜ合わせた「トシケルジャンクソンメドレー」で会場を魅了。
本物顔負けのマイケルダンスに、会場からは拍手が鳴りやまなかった。

 最後には「KING OF POP」と書かれた白いマイケルTシャツを身にまとい、マイケルの振り付けを取り入れた『DO-YO』(02年発売)を熱唱した。
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